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旭市の魅力と支援情報

 

 

旭市の魅力

 

1 取り組んでいること
 生涯活躍のまち・あさひ形成事業
旭市内にある診療圏人口90万人を誇る地方独立行政法人総合病院国保旭中央病院(以下「旭中央病院」という。)を核としたうえで、旭中央病院から連携拠点である道の駅季楽里あさひを一体的にとらえて構想エリアとし、元気な高齢者を中心とする都市住民の誘致と若年世代の流出抑制と流入促進、及び仕事づくりを実現させ、本市全体の活性化につなげるための拠点としての「新しいまちづくり」に取り組んでいます。

2 行動計画、行動指針など
生涯活躍のまち・あさひ形成事業の概要
事業主体による事業計画では、市の示した「安心」・「交流」・「暮らし」・「連携」の4つのメイン機能を取り入れた「地域と共に「楽しく健康になる」ための持続可能な多世代交流拠点~みらいあさひ~」を開発コンセプトとしています。「みらいあさひ」では、まちづくりの核として、テーマ性を持った商業施設やクリニックモール、介護施設や住宅を複合した賑わいエリアの開発を予定。エリア内には子どもを中心に据えた交流と多世代の活躍の場として、多世代交流施設「おひさまテラス」が令和4年4月に設置させました。また、事業主体のほか、旭市、旭中央病院、地域住民、大学など多様なメンバーで構成された「みらいあさひ協議会」を組成し、各メンバーが持つ強みを効果的に組み合わせて相乗効果を生み出し、様々な地域課題解決を図りながら、魅力的で持続可能なまちづくりを目指します。

 

子育てやレジャーについて

旭市は年間の平均気温が16度と温暖で夏は涼しく、冬は暖かいとても過ごしやすい気候のまちです。市内の内陸は干潟八万石といわれる田園地帯が広がり、南側は九十九里浜に面しており海が広がっております。農業産出額は全国トップクラスで一年を通じて食なら何でも揃う食の郷です。また、市の中心部にある旭中央病院は自治体病院として全国トップクラスの病床数を誇る病院であり365日24時間対応の救命救急センターも設置されているので、安心して暮らすこともできます。

海があるので、海水浴や釣りなどのレジャーを楽しめたり、農業体験があったりと自然を身近に感じることができます。また、令和4年4月には「イオンタウン旭」がオープンし、その中に多世代交流施設「おひさまテラス」が設置されました。他にも市独自の補助制度が複数ございます。(出産祝い金や紙おむつ購入時の助成券など)

仕事前や終わりにサーフィンなどの海のレジャーを堪能、年間100万人以上が訪れる道の駅で魅力的食材を安く購入、市内には様々な飲食店があるので食を堪能するなど1年を通じて楽しむことができます。

住宅助成制度について

旭市定住促進奨励金(転入用住宅補助)、旭市若者世帯住宅取得奨励金(在住者の若者向けの補助)
https://www.city.asahi.lg.jp/soshiki/4/6498.html

 

各市町村からのメッセージ

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