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株式会社メモリアルアートの大野屋

遠くの親戚より近くの”大野屋さん”

■大野屋のこだわり
大切な人との最後のお別れの場だからこそ、いつまでもこころに残るお葬式をお届けしたい。
悲しみに包まれるご遺族の気持ちに寄り添いながらたった一つのお別れの時間を心をこめてお手伝いいたします。

『常にお客様を第一に』

少人数の家族葬からお客様をお呼びする一般葬、大型葬・社葬まで、一般的な仏式葬はもちろん「家族だけで暖かく送りたい」「故人のために特別な演出にしたい」などあらゆるお客様のご要望に、豊富な知識と経験を積んだ弊社スタッフがお応えいたします。

■経営理念
わが社は、すべての仕事を通じて、人と社会に感謝し、世の中に存在価値を認められる経営を進める。
わが社は、すべての仕事を通じて、世の中に“ こころの豊かさ、こころのやすらぎ”を提供し続けることを経営の根本理念とする。
わが社は、社員とその家族の幸福を社員と共に実現する会社づくりを目指す。

■経営ビジョン
われわれの使命は、故人への供養のお手伝いを通じて、お客様のこころを癒し続けることである。
“その時”を意識したことで起こる不安や戸惑いを感じた人へその不安や戸惑いを軽減することによって得られる安心感を提供する。
これによって、世の中の方々にとって、身近で一番頼りにされる会社になる。
キャッチコピー:遠くの親戚より近くの”大野屋さん”

企業概要

法人名 株式会社メモリアルアートの大野屋
本店住所 東京都新宿区西新宿1-25-1 新宿センタービル38階
代表者名 代表取締役社長 最高執行責任者(COO) 奥田 実
資本金 1,000,000,000円
従業員数 295人
設立年月日 1939年03月01日
上場区分 非上場
平均年齢 45.1歳
平均勤続年数 14.4年
WebサイトURL https://www.ohnoya.co.jp/

「お客様のために自分達ができること」をみんなで真剣に話し合い、時には白熱して夜遅くなることも。
しかし、このような取り組みを応援し推奨してくれる仕組みが会社にはあり、全社員が想いを共有してモチベーション高く仕事をしています。
特に葬儀の仕事は1人ではできないチーププレイなので、だからこそお客様に「ありがとう」と言ってもらえた時、みんなと喜びを共有することができます。

お客様から笑顔がもらえる営業を目指して

私がお墓を担当したお客様がお参りに来た際、私の名前を呼んで笑顔で声を掛けてくれたり、近況をお話頂ける事が何より嬉しいです。
イベントではセミナー講師を担当することもあるので、話し方やわかりやすく伝える方法を日々研究しています。
今後も自分にしか出来ないことを見つけて実践し、お客様から笑顔がもらえるような営業を目指してがんばります。

滑川 裕太 南関東支店/主な業務:墓石の営業
2011年入社

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葬儀後に手紙をもらった時の喜び。この仕事をしていて良かった

お客様から名前を呼ばれて「ありがとう」と言って頂けた時や、葬儀が終わった後にお手紙を頂いた時、この仕事をしていて良かったと実感し、やりがいと喜びを感じます。
葬儀の司会業務では、高齢の方にも聞きやすい言葉使いと声の出し方ができるよう日々勉強しています。
今後は、さらに業務知識をつけて、『困った時には、大野屋の和田さんに相談すれば安心』と一人でも多くのお客様に思って頂けるような社員を目指します。

和田 華奈 千葉営業所/主な業務:葬儀式の運営サポート
2012年入社

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日々知識も増え、接客も楽しめるまでに成長

初めてお客様が私を指名して来店してくれた時や、お客様に「良い買い物ができたよ」と言ってもらえた時は、とても嬉しかったです。
仕事をはじめた頃はお客様からの質問が怖くて消極的でしたが、少しずつ知識を得た今では楽しく接客できますし、日々経験を重ねるごとに自分の成長も実感でき、やりがいを感じています。
大野屋が取扱う商品は、お客様にとって普段馴染みのないものばかりなので、お客様に安心を提供できる社員を目指して努力しています。

熱海 浩太 メモリアルギャラリー国分寺/主な業務:店舗での仏壇仏具の販売
2014年入社

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取引先様の為、そしてその店に来るお客様の為を考えて

取引先の窓口担当として、新商品のご案内や店頭ディスプレイのアドバイスを行っています。
自分を信頼してくれる取引先の方の為、その店に来るお客様の為にできる限りのことをしたいという気持ちで、日々仕事に取り組んでいますが、店舗を訪問した際、商品が売れた時の話や、購入したお客様が喜んでくれたエピソードを聞かせて頂ける時はとても嬉しく、やりがいを感じます。
手元供養はまだ新しい事業です。私も、大野屋でまだ誰もやった事のないことに積極的にチャレンジし、もっと自分を高めていきたいです。

岩崎 航 手元供養推進室/主な業務:手元供養商品取引先への営業
2010年入社

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不安や疑問を感じたとき一番に頼れる存在になりたい

仏事ごとはお客様の状況によって最適な答えが異なるケースが多く、私の祖父母や両親と同年代のお客様と電話で話をしながら一緒に答えを探していくのは難しくもありますが、非常にやりがいがあります。
日々のお問合せを集計し、他部署へ情報共有を行なうのが私の担当している業務の一つで、今はレベルアップを目指してデータ集計の勉強をしています。
まだ私一人では充分にお客様の質問に対応できないこともありますが、今後さらに勉強を重ね、どんな質問にも対応でき、お客様に信頼して頂ける仏事アドバイザーになりたいと思います。

横田 慧美 大野屋テレホンセンター/主な業務:電話での仏事アドバイザー
2012年入社

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チームプレイなのでみんなと喜びを共有できる!達成感・充実感も非常に大きいです

子供が生まれたことを機に転職を決意しました。この業界には多少抵抗はあったものの、以前弟を事故で亡くした経験があったので興味を持ち、入社面接で大野屋の社員の印象が良く、ここなら私自身が成長できると思い入社を決めました。
実際に働いてみると、どのスタッフもとにかく熱い!「お客様のために自分達ができること」をみんなで真剣に話し合い、時には白熱して夜遅くなることも。しかし、このような取り組みを応援し推奨してくれる仕組みが会社にはあり、全社員が想いを共有してモチベーション高く仕事をしています。
特に葬儀の仕事は1人ではできないチーププレイなので、だからこそお客様に「ありがとう」と言ってもらえた時、みんなと喜びを共有することができるので、達成感・充実感も非常に大きいです。
私は入社当初、仏壇店舗のスタッフとして入社しました。その後、墓石営業を経験し現在、葬儀部門に在籍しています。 3事業をすべて経験したことで、お客様に自信を持ってお話する事ができます。
今後はさらにお客様に安心を届けられるよう、自分自身も成長させていきたいと思います。

松戸 和也 千葉営業所/主な業務:葬儀を執り行うディレクター

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葬儀の事前相談から葬儀後までトータルで責任を持てるので安心して任せていただける

大野屋という会社は、社員一人ひとりの自主性を重んじ、意見を吸い上げる土壌があります。
これは、社歴の長い社員も浅い社員も区別がなく、お客様にとってより良い商品・サービスをスタッフ一丸となって創り上げ提供しようという想いがあるからこそなのだと感じています。
私自身、大野屋に入社してからは、都度同僚たちと話し合い、切磋琢磨しながら業務にあたっているので、お客様への対応は日々変化していると思います。
私は葬儀の生前相談アドバイザーとして、これから葬儀を考えているお客様の気持ちに寄り添い、思い描いている葬儀のカタチをプロデュースさせて頂く仕事を行っていますが、仏事全般を扱う大野屋だからこそ、葬儀を行う前から、お墓やお仏壇など全ての仏事ごとついて具体的なアドバイスができるので、お客様にとても安心して頂けます。
最近はプライベートの時間を充実させることを心掛けており、休日には自分のことや家族のことに集中して時間を過ごしています。

三井 佳子 お客様相談室/主な業務:葬儀の生前相談アドバイザー

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“時代に合わせ、大切な人の「そのとき」に共に向き合う。”

2019年は、国内出生数が前年マイナス5.92%と急減し、人口の自然減も初めて50万人を超えました。
超高齢化が加速する中、葬祭の形も多様化しており、IT業界などからも多くの企業が事業参入しており業界が揺れています。 一方、わが社はこれまで葬祭業界の中で数多くの革新を起こして参りました。
1939年の創業以来、のちに業界でのスタンダードとなる商品、サービスを数多く生み出してきました。
社会構造はもとより個人のライフスタイル、家族のあり方に対する価値観もとどまることなく変化を続けています。
多様化する価値観のなかで、わが社はその時代のニーズに合った葬祭、供養のあり方を常に考え、お客様起点の供養のあり方を追求し続けて参ります。

“時代に合わせ、大切な人の「そのとき」に共に向き合う。”

それがわが社の歴史であり、これからも変わらない使命です。

奥田 実 代表取締役社長 最高執行責任者(COO)

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株式会社メモリアルアートの大野屋

設立年月日 1939年03月01日 
従業員数 295人 
平均年齢 45.1歳

業 種: サービス建設・建築流通・小売

URL:https://www.ohnoya.co.jp/

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